✅ タッチレス水栓をつけるか迷っているけれど、後悔した人の話ばかり目に入る
✅ センサーの反応が悪いと聞いて、毎日使うものだけに不安
✅ つけてみて合わなかったら、と思うと踏み切れない
タッチレス水栓をつけるかどうかで、止まっていませんか。
調べると出てくるのは、後悔したという話ばかりです。
でも読んでいくと、キッチンにつけた人の話が目立ちます。
わが家は、キッチンにはタッチレス水栓をつけませんでした。
一方で、洗面所にはついています。
つけなかった側の理由と、選んでいない側の感想を、両方書きます。
迷っているならタッチレス水栓をつけることをおすすめします。
なぜなら、使用してみて使いにくければ、手動にすることも可能だからです。
タッチレス水栓は後悔する?
タッチレス水栓で後悔するかどうかは、つける場所で変わります。
後悔するかは場所で変わる
わが家の答えは、キッチンはつけなくて正解、洗面所はついていて良かった、です。
同じリクシルの水栓でも、キッチン用と洗面用では形がまったく違います。
キッチン用のナビッシュは、吐水口の高さが145ミリあるグースネック型です。
洗面用はホースを収納するタイプで、洗面ボウルに合わせた形をしています。
ショールームで実物を見たかぎりでは、大きさも置かれ方も別物でした。
タッチレス水栓にもハンドルはある




先に、ひとつだけ誤解を解いておきます。
タッチレス水栓は、まったく触らない水栓ではありません。
センサーで自動になるのは、水の出し止めだけです。
温度と水量は、今までどおり手で調節します。
わが家のリクシルは、レバーハンドルを動かす方式です。
パナソニックのスリムセンサー水栓は、ボタンで設定します。
公式サイトに、流量は5段階で調整できると書かれています。
方式は違っても、出し止め以外は手で操作するという点は同じです。
リクシルの公式ページにも、手動の使い方が書かれています。
コップやバケツに水をためたいときは、レバーを引けば出しっぱなしにできます。
自動が合わないときは、手動だけで使ってもかまいません。
キッチン用には、自動センサーのオンオフのスイッチがあります。
わが家の洗面用は、ハンドシャワーを引き出すとセンサーが止まります。
使い方を切り替えられるので、つけたら終わりではありません。
つけなかったキッチン
キッチンには、タッチレス水栓をつけませんでした。
実際に使っている叔母が後悔していると、先に知っていたからです。
半年たった今も、つけなくてよかったと思っています。
ついていた洗面所
洗面所のタッチレス水栓は、欲しくてつけたものではありません。
リクシルのキャンペーンでついてきて、住んでから気づきました。
半年使った今は、洗面所ならつけていいな、と思っています。
つけなかったキッチンの理由


キッチンにタッチレス水栓をつけなかった理由は、4つあります。
叔母から聞いた後悔2つ
つけないと決めた理由でいちばん大きかったのは、叔母から聞いた話です。
叔母の家のキッチンには、リクシルのタッチレス水栓がついています。
後悔している点を2つ挙げていました。
- 反応に時差があって、結局は自分で操作したほうが早い
- 水栓が大きくて邪魔になる
叔母の話は、あくまで叔母の使い方での感想です。
それでも毎日使っている人の言葉だったので、わが家では最初から候補に入りませんでした。
ネットで多かった後悔の声
叔母だけの感想ではないか、あとから調べました。
後悔として挙げられている点は、サイトによって数は違うものの、内容はほぼ同じでした。
- センサーが思うように反応しない
- 逆に感度が高すぎて、必要ないときに水が出る
- 温度と水量は、結局レバーを手で動かす
- 停電のときはタッチレス機能が使えない
叔母が言っていた時差の話も、複数のサイトに出てきます。
Yahoo!知恵袋には、実際に使っている人の回答がありました。
いちばん多かったのは、水量の細かい調整が難しいという話です。
ご飯を炊くときに水を量る、犬の水やりをする。
そういう場面で不便だという回答が、いくつも並んでいました。
壊れたときの修理費を心配する声も目立ちます。
一方で、手が汚れているときに触らず洗えるのは助かる、という回答もありました。
揚げ物やハンバーグのあとに便利だ、という具体的な話です。
洗面所については、洗顔のように何度も出し入れする場面では使いにくいかもしれない、という指摘もありました。
Xでも、キッチンと洗面所を分けて考えている人がいました。
タッチレス水栓って水圧調整できなそうなのに割と人気なイメージ。我が家が水圧調整気にしすぎなのかな。おたまとかお椀洗ってる時びしゃーって出て水が跳ね返ってきたりするの我が家だけ…?洗い物によって水圧変えたりしない?
— @zzzietate 2024年8月11日
台所じゃなくて洗面はタッチレスでもいいかもだけど
Xでも、お米の水が量りにくいと書かれていました。
タッチレス水栓でお米のお水調整するのムズスンギ!!
— @vonFGSBAOe50355 2025年10月7日
普通の水栓の方が使いやすいかも!?
ショールームで見た大きさ
リクシルのショールームには3回通いました。
キッチン用のタッチレス水栓も、そこで実物を見ています。
想像より大きい、というのが最初の印象でした。
キッチン用のナビッシュは、吐水口の高さが145ミリあります。
グースネックと呼ばれる、首の高い形です。
カタログの写真では、大きさまでは分かりませんでした。


水栓をそのまま流用した
4つ目は、そもそも水栓を新しくしなかったことです。
前のキッチンで使っていた水栓を、今もそのまま使っています。
水栓を替えないので、タッチレスにするかどうかを考える場面がありませんでした。
ただ、流用していなかったとしても、つけなかったと思います。
ショールームで見た大きさが、やはり気になったからです。
ついていた洗面所の感想


洗面所のタッチレス水栓は、リクシルのナビッシュです。
半年使って、良かったと思っています。
住んでから気づいたナビッシュ


タッチレス水栓がついていると気づいたのは、住みはじめてからです。
ショールームで、キャンペーンの説明は受けていました。
洗面化粧台を選ぶと、水栓をタッチレスに無償で変えてもらえるという内容です。
でも、間に合わなければしょうがないな、ぐらいの気持ちでした。
住んでから気づいたタッチレスが、思いのほか良くて気に入っています。
反応の時差は感じない


半年使って、反応が遅いと感じたことはありません。
手を差し出すと、待っている感覚がないまま水が出ます。
叔母がキッチンで気にしていた時差は、洗面所では出ていません。
手を洗うだけの場所なので、使う場面が単純だからかもしれません。
来客にも好評だった
お客様が来たときも、困ったことはありません。
「便利!」と言われました。
使い方を説明した覚えもありません。
デパートやモールのトイレでも、タッチレスの水栓が増えました。
初めて見る人は、もう少ないのだと思います。
逆に困っているのは私のほうで、外の手洗いでも手をかざすクセがつきました。
お店のトイレで、つい手を出してしまいます。
顔を洗うときは自動を外す
顔を洗うときだけは、自動を外して使っています。
ハンドシャワーを引き出すと、センサーが止まります。
自動と手動を使い分けられるのが、ナビッシュの特長です。
公式サイトにも「自動と手動をシームレスに使い分ける世界初の水栓」とあります。
水栓の根元が濡れない
水栓の根元が濡れなくなりました。
前の洗面台のときは、まわりがいつも濡れていました。
手を洗うたびにレバーを触るので、水がつくからです。
わが家は、そこを拭く習慣がありませんでした。
濡れたままにしていた場所が、今は濡れません。
ただ、タッチレスのおかげだとは言い切れません。
洗面台ごと新しくしたので、水栓の位置もボウルの形も変わっているからです。
タッチレス水栓のデメリット
後悔として挙げられているものを、12にまとめました。
- 温度と水量は手動で調節:自動になるのは出し止めだけ
- センサーが反応しない/逆に勝手に出る:いちばん声が多い
- 止水までのタイムラグ:手を引いてから止まるまで少し間がある
- 少量の水を出しにくい:ちょろっと出したいときに向かない
- 停電のときは手動に切り替え:キッチンと洗面所で手順が違う
- 電池交換が必要:乾電池式の場合
- 浄水器一体型はカートリッジ交換も:電池とあわせて年に1回
- 光熱費が上がる場合がある:お湯や強い水圧のまま使うと増える
- デザインの選択肢が少ない:形が限られる
- 猫がセンサーに反応する:猫のいる家での声
- 慣れると外でも手をかざす:わが家でも起きています
- 寿命と修理にかかる費用:電子部品が入るぶん心配が残る
並べてみると、キッチンの話が多いと気づきます。
少ない水を出す、電池を替える、浄水器のカートリッジを替える、猫が反応する。
どれもキッチンで起きることです。
洗面所に当てはまるものは、思ったより少なめでした。
詳しく書くのは5つです。
温度と水量は手動で調節
いちばん多く挙げられていたのが、温度と水量の調節です。
後悔をまとめた記事を7本読みましたが、6本が同じことを書いていました。
自動になるのは、あくまで出し止めの部分だけです。
熱くしたいとき、水を細くしたいときは、レバーやボタンで操作します。
わが家の洗面所も同じです。
レバーが正面のときは水が出て、左へ回すとお湯になります。
こまめに温度を変える人ほど、結局は水栓を触ることになります。
センサーの反応と誤作動
センサーが反応しない、逆に反応しすぎる、という声が多くありました。
7本のうち6本が感度の高さを、5本が反応の悪さを挙げています。
わが家の洗面所では、半年使って困ったことはありません。
一方で、叔母はキッチンで時差が気になると言っていました。
同じリクシルでも、場所が変わると評価が変わります。
停電のときは手動に切り替え


停電しても、水が出せなくなるわけではありません。
ただし、キッチンと洗面所で手順が違います。
洗面所は、ハンドルを引くだけです。
リクシルの公式サイトにも、停電時もハンドルを引くだけで吐水できると書かれています。
キッチン用のナビッシュは、シンク下のキャビネットを開けて、メインバルブの手動弁を開ける必要があります。
開けたあとはレバーハンドルで使えますが、浄水は使えません。
わが家は停電を経験していないので、取扱説明書と公式サイトで確認した内容です。
電池交換は1年に1回
キッチン用には、乾電池で動くタイプがあります。
2019年に出た乾電池式ナビッシュは、電源工事なしで付けられるタイプです。
手軽な反面、電池交換が要ります。
乾電池式ナビッシュの場合、交換の目安は1年に1回、単1電池を2本です。
わが家の洗面用はコンセント式なので、電池は使いません。
浄水器一体型はカートリッジも
浄水器一体型にすると、カートリッジの交換も加わります。
リクシルは、電池とカートリッジの交換時期がそろうように設計しています。
どちらも目安は1年です。
年に1回、2つまとめて交換する形になります。
わが家は前のキッチンで浄水器を使っていました。
カートリッジが大きくて、取り替えが面倒でした。
水栓を替えたときに、浄水器一体型に変えています。
タッチレス水栓のメリット


タッチレス水栓の良さは、水栓に触る回数が減ることに集まります。
水栓まわりの掃除がラク
7本中6本が挙げていたのが、掃除の手間が減ることでした。
水栓に触らなければ、汚れも水も付きにくくなります。
ただし、ゼロになるわけではありません。
温度や水量を変えるたびに、レバーハンドルは触ります。
こまめに調節する人ほど、差は小さくなります。
汚れた手で触らずに済む
料理の途中や、外から帰ったときに効きます。
手が汚れていても、レバーを握らずに水が出せます。
感染症の対策として挙げている記事も多くありました。
出しっぱなしを防ぎやすい
使うときだけ水が出るので、出しっぱなしが減ります。
わが家の洗面所は、1分たつと自動で止まる仕組みです。
ただし、水道代がいくら減ったかは分かりません。
洗面台ごと替えているので、前と比べようがないからです。
すっきりか大きいかは分かれる
見た目がすっきりする、という声もあります。
リクシルも、インテリアになる水栓としてナビッシュを見せています。
一方で、叔母は大きくて邪魔だと言っていました。
同じ形を見て、すっきりと感じるか、大きいと感じるかが分かれます。
写真では、どちらに感じるかは分かりませんでした。
タッチレス水栓にかかる費用


わが家の洗面化粧台は、一式で213,400円でした。
ただし、タッチレス水栓だけでいくら上がるのかは、調べても出てきませんでした。
差額はメーカーが出していない
メーカーが、水栓だけの値段を公開していないからです。
リクシルの公式データベースで水栓を引くと、希望小売価格の欄が空でした。
洗面化粧台に組み込む専用の部材で、単体で売る商品ではないからです。
見積書にも、水栓の行はありませんでした。
洗面化粧台が一式で書かれているだけです。
定価388,000円の45%引きでした。
あとで洗面台の品番を調べたら、RBH-755JY-Aでした。
真ん中の「JY」がタッチレス付きの印で、レバー式だと「SY」になります。
品番には入っているのに、見積書には出てこない。
いくら違うのかは、見積もりを取らないと分かりません。
見積もりで両方の金額を出してもらう
差額が知りたいなら、見積もりのときに頼むのが早いです。
タッチレスあり、なしの両方で出してください、と伝えます。
同じキッチンで水栓だけ違う金額が並べば、差額が見えます。
わが家は水栓を流用できると言われて、初めてその選択肢を知りました。
聞かないと出てこないことがあります。
予算を超えたときに、どこから削るかを先に決めておくと迷いません。
タッチレスを外すのか、別のところを削るのか。
順番を決めておけば、その場で選べます。
キャンペーンで無償になった
わが家のタッチレス水栓は、0円でした。
リクシルのキャンペーンに間に合ったからです。
クレヴィを買うと、水栓がナビッシュに無償で変わるという内容でした。
2024年と2025年に、リクシルが公式に発表しています。
年度ごとに繰り返されているので、今やっているかは聞いてみる価値があります。
わが家は工務店さんから、あとになって間に合いましたと聞きました。
タッチレス水栓をおすすめする人


タッチレス水栓が向くかどうかは、場所と使い方で決まります。
洗面台のタッチレス水栓が向く人
洗面所は、手を洗う動作が中心の場所です。
出して止めるだけの場面が多いので、自動と相性がいいと思っています。
- 手を洗うたびに水栓のまわりが濡れるのが気になる人
- 家族や来客が多く、水栓を使う人が入れ替わる家
- 洗面台ごと入れ替える予定がある人
わが家は半年使って、洗面所ならつけていいと思うようになりました。
Xにも、キッチンは避けたのに洗面台にはつけたくなった人がいました。
タッチレス水栓は避けたのにやっぱり洗面台はタッチレスにしたいと思うようになり、ならキッチンもタッチレスにしてしまえば?となり今更お願いするっていう大変申し訳ないことをしている😔
— @aipom_purin11 2026年7月24日
キッチンのタッチレス水栓が向く人
キッチンは、洗面所より使う場面が複雑です。
温度も水量も細かく変えますし、水栓の前に立つ時間も長くなります。
それでも向いている人はいます。
- 手が汚れる料理をよくする人
- 出しっぱなしを減らしたい人
- 温度や水量をこまめに変えない人
- 電源がなくても後付けしたい人(乾電池式が選べます)
逆に、こまめに温度を変える人には向きません。
シンクまわりが狭い家も、叔母のように邪魔に感じるかもしれません。
ショールームで確かめる5つ
写真では分からないところを、5つ挙げます。
- センサーの反応の速さ
- 少ない水を出せるかどうか
- 吐水口の大きさと高さ
- レバーハンドルの動かしやすさ
- 洗面所とキッチンで置かれ方がどう違うか
私がショールームで感じた「想像より大きい」も、カタログの写真では出てきませんでした。
ショールームで触って決める
私がリクシルの水栓で感じた大きさは、写真では分かりませんでした。
見に行くなら、メーカーは問わないと思います。
タカラスタンダードは、洗面化粧台にもタッチレス水栓を出しています。
予約しておくと、さきほどの5つを確かめたいと伝えられます。
\ 予約は公式から /


タッチレス水栓の掃除のしかた


掃除のときは、水が出ないように止めてから始めます。
ハンドシャワーを引き出す
わが家の洗面所は、ハンドシャワーを引き出すと自動が止まります。
取扱説明書にも、掃除のときはハンドシャワーを引き出すようにと書かれています。
引き出すと、水温を知らせるサインが消えます。
サインが消えていれば、手が近づいても水は出ません。
じつは、方法が分からないまましばらく使っていました。
説明書を読んで、やっと分かったところです。
センサーに洗剤をかけない
センサーに、直接水や洗剤をかけないようにします。
誤作動や故障の原因になると、取扱説明書に書かれています。
ふだんは乾いた柔らかい布で拭きます。
汚れがひどいときは、薄めた中性洗剤を含ませた布で拭いてから水拭きを。
最後にから拭きをして、水滴や洗剤を残さないようにします。
よくある質問


- タッチレス水栓の寿命は何年?
-
分かりませんでした。
7年から10年という数字を見かけますが、出どころをたどれませんでした。
わが家は半年なので、実感でも答えられません。
- 停電のときに水は出る?
-
出ます。
洗面所はハンドルを引くだけです。
キッチンはシンク下のキャビネットを開けて、手動弁を開ける必要があります。
- タッチレス水栓は後付けできる?
-
キッチンは、機種によってはできます。
以前は電源工事が必要でしたが、リクシルが2019年に乾電池式を出しました。
公式サイトに、通常の水栓工事だけで施工が完了すると書かれています。
ただし、今ついている水栓や取り付け穴によって条件は変わります。
洗面台はタイプによります。
わが家の水栓はコンセント式で、しかも洗面化粧台専用の部材です。
リクシルの部品ページにも、公式通販では販売していないとありました。
なお、タッチレスから普通の水栓に戻せるかは確認できませんでした。
- 手動のレバーはある?
-
あります。
温度と水量を決めるのは、今までどおりレバーハンドルです。
自動を切って、手動だけで使うこともできます。
- メーカーによって違いはある?
-
あります。
リクシル、パナソニック、タカラスタンダード、クリナップなどが出しています。
操作の仕方も違います。
リクシルのナビッシュはレバーハンドル、パナソニックのスリムセンサー水栓はボタンです。
パナソニックの公式サイトには、流量を5段階で調整できるとありました。
- ナビッシュの評判はどう?
-
洗面用は、わが家では半年使って不満がありません。
キッチン用は、叔母が時差と大きさを気にしていました。
同じナビッシュでも、場所によって評価が分かれます。
- 悪い口コミにはどんなものがある?
-
センサーの反応と、温度や水量の調節についての声が多いです。
くわしくはデメリットの章にまとめました。
まとめ|迷ったらつけていい
タッチレス水栓で後悔するかどうかは、つける場所で変わります。
わが家はキッチンにはつけず、洗面所にはついていました。
半年使って、洗面所は良かったと思っています。
叔母のキッチンは、時差と大きさが気になるそうです。
同じリクシルでも、評価が真逆になりました。
そのうえで、迷っているならつけていいと思います。
半年使って、あっても困るものではありませんでした。
ただし、キッチンは大きさを確かめてからにしてください。
わが家がつけなかったのも、そこが理由です。
タッチレス水栓は、まったく触らない水栓ではありません。
合わないと感じたら、自動を切って手動で使えばいいだけです。
つけたら終わりの設備ではないので、そこまで構えなくて大丈夫だと思います。
ただ、大きさだけは写真では分かりませんでした。
実物を触ってから決めてください。
\ 予約は公式から /






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